ヤチダのプロフィール

会社概要

Company Profile

会社概要
■ 会社名
東武谷内田建設株式会社
■ 所在地
本店〒131-8524
東京都墨田区押上2-3-8
本社事務所〒131-8524
東京都墨田区向島3-44-4
■ 連絡先 / 代表電話番号
TEL:03-3625-1011(本社事務所)
■ 創業
1928年
■ 資本金
9,000万円
■ 代表
代表取締役社長 谷内田昌克
■ 従業員
215名
■ 事業内容
土木事業、建築事業、線路事業
■ 建設工事の種類
土木工事業、建築工事業、大工工事業、左官工事業、とび・土木工事業、石工事業、屋根工事業、タイル・れんが・ブロック工事業、鋼構造物工事業、鉄筋工事業、ほ装工事業、板金工事業、ガラス工事業、塗装工事業、防水工事業、内装仕上げ工事業、熱絶縁工事業、造園工事業、建具工事業、水道施設工事業、解体工事業
■ 許可登録免許
令和4年10月14日宅地建物取引業者免許
東京都知事免許(9)55164号
令和7年7月8日建設業許可
国土交通大臣許可(特ー7)第10438号
令和5年1月31日建築士事務所登録
一級 東京都知事登録第22777号
令和6年10月25日JISQ 9001:
2015(ISO9001:2015)更新

Access

アクセス
住所 〒131-8524東京都墨田区押上2-3-8 TEL 03-3625-1011(代表)GoogleMap

History

沿革
1928年
(昭和3年)
谷内田篠吉 谷内田組を創業
神社・仏閣などの施工を行う
1941年
(昭和16年)
東武鉄道の指定工事業者になる
1949年
(昭和24年)
一般建設業許可を受ける 第837号
1952年
(昭和27年)
株式会社谷内田工務店
設立 谷内田篠吉 代表取締役に就任
1953年
(昭和28年)
東武鬼怒川保養所新築工事 竣工
1966年
(昭和41年)
特定建設業許可を受ける 第5128号
1967年
(昭和42年)
谷内田建設株式会社に商号変更
1969年
(昭和44年)
本社社屋(現本店)完成
1970年
(昭和45年)
東武鉄道本社新館工事 竣工
1971年
(昭和46年)
谷内田産業株式会社 設立
1974年
(昭和49年)
特定建設業許可を受ける 第3864号
1974年
(昭和49年)
向島労働時基準監督署
新庁舎新築工事 竣工
1979年
(昭和54年)
谷内田良吉 代表取締役に就任
1979年
(昭和54年)
群馬銀行館林南支店新築工事 竣工
1982年
(昭和57年)
谷内田建設株式会社から
谷内田産業株式会社へ営業譲渡
谷内田産業株式会社から
東武谷内田建設株式会社に商号変更
東武鉄道株式会社 傘下に入る
1982年
(昭和57年)
特定建設業許可を受ける 第65281号
1983年
(昭和58年)
一級建築士事務所登録を受ける
第22777号
1983年
(昭和58年)
墨田区立鐘ヶ淵中学校校舎建築工事 竣工
1986年
(昭和61年)
特定建設業許可を受ける 第10438号
1988年
(昭和63年)
宅地建物取引業者の登録を受ける
第55164号
1993年
(平成5年)
埼玉営業所 開設
1995年
(平成7年)
東松山営業所 開設
1996年
(平成8年)
埼玉信金南栗橋支店新築工事 竣工
1996年
(平成8年)
建設業労働災害防止協会 功績賞 受賞
1997年
(平成9年)
彩の国人にやさしいまちづくり賞
特別賞 受賞
2000年
(平成12年)
ISO9001認証取得
2005年
(平成17年)
流山おおたかの森駅建設工事 竣工
2009年
(平成21年)
東武鉄道新本社ビル建設工事 竣工
2012年
(平成24年)
東京スカイツリーH345
展望レストラン新設工事 竣工
2016年
(平成28年)
東松山営業所を東上営業所に名称変更
2017年
(平成29年)
曳舟駅前病院建設工事 竣工
2017年
(平成29年)
本社事務所 移転
2020年
(令和2年)
TOKYO mizumachi(東京ミズマチ) 
竣工
2024年
(令和6年)
東上営業所 移転
2025年
(令和7年)
埼玉営業所新築工事 竣工、
埼玉営業所 移転

ヤチダの事業紹介

事業紹介

建築事業

駅前からマンションまで、
暮らしの舞台を創造する
「建築事業」。

私たちの建築事業が目指すのは、日々の生活に自然となじみ、彩りを添える建物づくりです。駅まわりのビルや商業施設、子どもたちがのびのび過ごす児童館、地域の活力を支える運動場、そして家族の時間が育まれるマンションまで、人々の物語が芽生える多種多彩な空間づくりを手がけてきました。お客様の想いに耳を澄まし、持てる技術を注ぎ込み、思い描いた理想の建物をじっくりカタチにしていきます。

土木事業

道路も下水も公園も。
街の暮らしやすさを底上げする
「土木事業」。

普段はあまり目に触れない場所から暮らしの安心・快適を支えるチカラ、それが私たちの土木事業にほかなりません。東武線の立体交差化や複線化などの大きな工事は、電車を使う方はもちろん、沿線全体の暮らしやすさにも寄与します。さらに、道路や下水道の整備、区画の造成や公園づくりなど、土木事業の取り組みは多種多彩。魅力的な地元づくりをその根底からサポートしています。

線路事業

プロの技術で、
東武鉄道の安全と快適を
守りつづける「線路事業」。

東武鉄道がいつでも安心・快適な交通手段であるために、線路事業は毎日コツコツとその取り組みをつづけています。線路を健康に保つ保線工事、新しい路線をつくる軌道新設工事、駅の使いやすさを見直す改良工事、そして踏切工事。どれも鉄道の安全のみならず、地域の人の流れをもスムーズにする大切な仕事です。プロの厳しい眼差しで作業を積み重ね、これからも沿線住民の“普段の足”を支えていきます。